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4/24/2017

ランドクルーザーJ202

対応車輌です。新規開発になります。


J200系とは基板品番が異なりますがMPU及び施工ピン位置が同じであるため作業開始。無事に読み出しが完了しスピードリミッタを探してみる。2GRの考えで探し出すがヒットせず。ん~~~状態でしたが検索方法を色々ためし発見!所要時間30分!パフォーマンスデータで重要なDBWMAPや要求トルクリミッタ見つけパフォーマンスも上げられることを確信する。
5月のSA東雲でパフォーマンスデータをインストールする予定です。

プジョーRCZ 1.6Turbo

ユニットはBosch MEVD17.4.2です。BMWMiniとユニット型式も同じで内部のデータ構成もほとんどMiniと共通です。ただ、Miniと異なるのはデータがMiniに比べ相当にパフォーマンスダウンされていることです。ボッシュはプジョー・シトロエン・ルノーには真面目にデータを作っていない!?ブーストのMAPも山谷が大きく安定したブース設定になっていません。このユニット固有かも知れませんがDBW・要求トルクMAPがボッシュで有りながら全く異なるデータです。どちらかというとシーメンスのMAP構成で組み込まれています。ブーストを上げれば早くなりますがDBWや要求トルクリミッタを変更しないと乗り味の悪さや緩慢なレスポンスは全く変わりません。M/Tにとっては致命的です。データの理解できていないメーカーのDMEや疑似信号タイプの製品はRCZの不満を解決は出来ません。絶対パワーの向上、高レスポンス!どの回転域からもアクセルに対しリニアに車の挙動がある。シフト時にトルクダウンしない。飛びシフトが問題なく出来る。オリジナルより1速2速の高ギアで走行できる。それがクリアできなければDMEの価値はありません。安かろう悪かろうが疑似信号パーツです。高かろう悪かろうがろくでもないDMEチューニングです。しっかり体感して不満の解消になるユニットを装着して下さい。



これがブーストマップです。1750rpmがピークで4500rpmまでブーストを抑えたようなデータです。このマップは複数面有りMAP面ごとにどう変更するかはチューナーのスキルで結果がでます。



メールの返信が出来ません。

シビックFK2のユーザーで○森様がお問い合わせのメールを頂いていますが当社から返信出来ません。申し訳ないですが返信のメールアドレスをご確認頂き再度メール頂けると助かります。

4/19/2017

GSE31ーIS350F発売開始

スピードリミッター移行@120,000(別途消費税が必要です。)
パフォーマンスアップデータ@180,000(別途消費税が必要です。)




スピードリミッターの考え方は従来車種のECUと大きく変わりはありませんがパフォーマンスデータの作製に当たってはデータの構成やアドレスが大きく異なり今までとの考え方はリセットして作り上げることになる。

4/18/2017

BMW E36 M3

やはりサーキット仕様はM3ですね。その中でも時はたちましたがE36M3はまだまだ現役で使用出来ますしデータも未だに進化し続けます。海外にデータを送っているようなメーカーには絶対理解できないし作り上げる事の出来ないM3固有のデータが有りM3なのにこのレスポンスはないでしょ!大金支払ってインストールする人間が何もわかってないデータを入れられてノーマルと同じレスポンス。詐欺でしかあり得ないです!。目を覚まして下さい。データを理解しどのMAPをどうイメージし具現化し整合性を取ってデータに反映する。そんな感性は日本人を馬鹿にした外人にはわからないしそんなデータをただインストールし大金を搾取しているメーカーにはちんぷんかんぷんだと思いますよ。
作り上げた後の結果はこれが本当のM3のレスポンスで踏み始めからしっかりきっちりREVまでパワーとトルクがついていく!このパフォーマンスは当社しか得られない結果です。嘘か誠かは当社は体感できますからユーザー自身でご判断下さい。



あまり見せたくないデータですがインストールだけして大金を搾取している他メーカーには理解できないので公開します。これがE36M3の重要なMAPの一部です。このMAPのパラメーターがわかってもこれをどうパフォーマンスアップ側に振れば良いという感性やデータの理解力が必要です。

4/17/2017

マークX-G'sバージョン

マークXーG'sバージョン2.5L(GRX130 4GR)完成!スピードリミッターの解除、DBW制御MAPの大幅変更、要求トルクリミッターの解除、トルクモードマップの大幅変更等。
データは3.5Lと全く異なり3.5Lよりも複雑構成になっている。故に変更箇所も3.5Lの倍以上変更を行うことになる。リミッター値は3.5Lと同じだがこれも簡単には見つけ出せるデータになっていない。
完成後試乗に行きパフォーマンスをチェックする。私が試乗後にユーザーも試乗に行きお互いのインプレッションの考察を行う。まずは各モードのレスポンスが格段に良くなったこと。ecoモードで全くのストレスがなくなった。パフォーマンスもecoモードでスポーツモード以上の加速感が味わえる。特に各モードすべてで踏み換えし時の息付き、立ち後れがなくなった。というのが共通の感想であった。いつも通り停止時のレスポンスも格段に向上している。





今週末は

今週末の4/22・23はオートバックス桶川です。すでに相当数の体感予約を頂き感謝感謝です。
新車種
TOYOTA マークX・プリウス・アルファード・ヴェルファイヤ・ハイエース
LEXUS IS・LS

メルセデスベンツ Version Superlative

FK2シビック Version Superlative

ECUに興味のあるユーザーはご来店下さい。